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流体運動のオイラー方程式って正しいの?

1 :oira05772:05/02/22 08:55:18 ID:oTbESpCV
もちろん、完全流体(粘性の無い流体)と仮定した場合のことです。
*流体中の1点で、時刻tにおける速度をv~、圧力をp、密度をρ、流体に働く外
力をf~、比容をα(密度の逆数)とすると、次の関係が成り立つ。
Dv~/Dt=f~−(1/ρ)gradp=f~−αgradp ... ... (1)
 (ただし、Dv~/Dt:=∂v~/∂t+(v・∇) v~ )

言いたいことは、(1)式は誤りであり、1点の温度をT、比(単位質量当り)エントロ
ピーをs、とした時、以下の(2)式が正しいと思うのですが、どうでしょう?
Dv~/Dt=f~−αgradp−Tgrads ... ... (2)

2 :oira05772:05/02/22 08:59:08 ID:oTbESpCV
歴史的には
流体運動のオイラー方程式は1755年に作られました。この年代は18世紀の半ばであり
熱力学が全く誕生してなかった時代です。カルノーサイクルは1824年、それが世に知ら
れたのは、それから20年後です。熱力学は19世紀から20世紀初頭にかけて創られた理論
であり、オイラーが熱力学を考慮しなかったのは当然と言ってよいでしょう。

むしろ、今までオイラー方程式が熱力学を取り入れた形に修正されなかったことは驚き
です。1827年に生まれたナビエ・ストークス方程式もまた熱力学を考慮していないので、
修正する必要があります。クレイ数学研究所が百万ドルの賞金を賭けたN・S方程式の
解の存在問題は、それ故必然的に否定的に解決されると思われます。
http://www.claymath.org/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%AC%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%83%A0%E6%87%B8%E8%B3%9E%E5%95%8F%E9%A1%8C


3 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/22 09:02:41 ID:???
よくわからんがT∇sの次元って力じゃなくてエネルギーじゃねーか?

4 :oira05772:05/02/22 10:29:46 ID:oTbESpCV
>>3  次元解析
S=δm・s ∴ s=S/δm  
S:エントロピー(示量性状態量)、s:単位質量当りのエントロピー(示強性状態量)

次元解析をすると、[s ]=[S]/[δm]=(J/K)/kg だから、

[T grad s]
         =[T][grad s]
         =K・{[s]/m }
         =K・{(J/K)/kg} / m
         =J/(kg・m)
         =N・m/(kg・m)
         =N/kg

s は現在単位質量当りのエントロピー ですが、将来はモル当りまたは一分子当りの
エントロピーに変えるかも知れません。


5 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/22 10:34:39 ID:???
>>4
おいおい、単位質量あたり(質量の次元)を勝手にモルあたりor一粒子あたり(無次元量)に変えちゃいかんだろ

6 :oira05772:05/02/22 13:17:30 ID:oTbESpCV
5>>
はっはっは、ちょっと勇み足だった。分子量が異なる気体が交じり合う場合
を扱うまでは単位質量当りのエントロピーで通すべきだった。

モル当りりのエントロピーの場合、T grad s → (T/M) grad s
(M:気体の分子量) で良いと思うが、もうちょっと検討してみたい。

7 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/22 14:41:40 ID:???
(v・∇) v~ ←タバコを吸ってピースしてるヤンキー

8 :oira05772:05/02/22 18:42:00 ID:oTbESpCV
7>>
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも嵐は虫して下さいね v(^_^)
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      トピ主


エントロピー傾度力

下記のオイラー方程式(1)と 修正した(2)式を比較した場合、(1)式は(2)式の比エント
ロピーの傾度が0という特別の場合を示していることが分ります。

Dv~/Dt=f~−(1/ρ) grad p=f~−α grad p ... ... (1)
Dv~/Dt=f~−α grad p−Tgrad s ... ... ... ... ..(2)

−αgradp は流体が気体の場合 気圧傾度力と呼ばれているので、同じ様に、(2)式の
−Tgradsをエントロピー傾度力と呼ぶことにします。つまり、流体は圧力に傾きが
ある時だけで無く、エントロピー(正確にはエントロピー密度)に傾きがある時でも、
そこに力が生じるというのが(2)式の主張です。今後、エントロピー傾度力は確かに存
在する、との証拠を段々と示して行きたいと思います。

 もし、流体のエントロピー傾度が力として働くなら、固体の場合でも力として働く
はずだと考えるべきでしょう。しかし、エントロピー傾度力は重力などとは異なり、
内力ですので、外部との反作用が働かない限り、それにより系の重心が移動すること
はあり得ません。

それ故、鉄のレールの一端を熱し、他の一端を冷却したものを、宇宙空間に置いても、
自然に動き出すことはあり得ず、せいぜい、熱い方の原子の格子間隔が長く、冷たい方
の格子間隔が短くなる程度です。したがって、固体についてのエントロピー傾度力は、
たとえ存在したとしても無効ということになります。

9 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/23 02:31:50 ID:34kNFgZV
形式論からオイラー方程式を論難する(1/2)
今、重力場で質量δmを持つ空気の微小気塊を考えこの気塊の運動について述べる。
運動エネルギーは K=(δm/2)・v^2、熱力学関数を含めたポテンシャルエネルギー
Pは P=δmgz+U、(U:微小気塊、又は近傍気塊のδm当りの内部エネルギー)
全エネルギーEは   E=K+P   だが、このEは運動時に保存されない。

なぜなら、微小気塊が大気中を上下する時、気塊は膨張・圧縮するが、膨張時には外
に対して仕事を行い、圧縮時には外から仕事を受けるので、Eは常に変化する。しか
し、内部エネルギーUから仕事量 −pV を予め差引き X=U+pV としたものを
U→X に置き換え、P=δmgz+Xとするなら、残った全エネルギー E=K+P
は、仕事による変動が無くなるので、保存される。

ここで、気塊のLagrangian Lは

   L=K−P=(δm/2)・v^2−(δmgz+X)... ... ... ... ..(3)

であるので、Lagrange の方程式
d(∂L/∂v)/dt −∂L/∂q =0 又は、d(∂L/∂v)/dt =∂L/∂q より

d(δmv~)/dt=−δmg~ −gradX=−δmg~−Vgradp−TgradS... ..(4)

δmで両辺を割ると、
     dv~/dt=−g~−α grad p−Tgrads ... ... ... ... ..(2')

となるが、これは質点の運動を表す式なので、dv~/dt→Dv~/Dtへと換えると、
場の運動式(2)が得られる。
                             (つづく)


10 :oira05772:05/02/23 02:36:46 ID:34kNFgZV
形式論からオイラー方程式を論難する(2/2)

一方、オイラー方程式(1)の方が正しいとすれば、満足するLagrange の方程式は
d(∂L/ ∂v)/dt −∂L/∂q =T(∂S/∂q) の形を取らなければならない。
こうすると、
d(δmv~)/dt+δmg~+(Vgradp+TgradS) =TgradS  となり

  d(δmv~)/dt=−δmg~−Vgradp ... ... ... ... ....(1') 

が求まる。これをδmで割れば(1)式が求まる。

これは空気塊 δmにはポテンシャルからは導かれる力の他に、ポテンシャルからは
導かれない力 T(∂S/∂q) =δmT(∂s/∂q) が働いていることを意味する。
この力はちょうどエントロピー傾度力と大きさが同じで、逆向方向の力であるが、
ポテンシャルから導かれないこのような力が実在するとは考えにくい。

Dv~/Dt=−g~−(1/ρ)gradp=−g−αgradp ... ... (1)
Dv~/Dt=−g~−αgradp−Tgrads ... ... ... .... (2)

このように、(1)、(2)を比べた時、(2)式が正しいと考える方が、(1)式が正しい
と考えるより遥かに単純で合理的結果が得られる。しかし、これは形式論だけの
議論であるので、決定的な決め手にはならない。

ここで、必ず出てくる異論は、Lagrangian は連続体の Lagrangian 密度を使うべ
きであり、質点の Lagrangian Lを用いる方法は無効だ、という意見である。
連続体の Lagrangian 密度を使って、Hamilton の原理から運動方程式を求めると、
場の全ての点において質点の Lagrange 方程式が成り立つことが示される。しかし、
ここでは証明が難しすぎるので省略する。


11 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/23 02:46:11 ID:???
>>1
ヤホー!で相手されないからこっちにきたのか?w

12 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/23 02:57:53 ID:RLU+tbZK
>>1
今、使っているのと違う流体の教科書読んでみたら?
その本の書き方が悪いのかもね。疑問を持つ場所が変だよ。

13 :oira05772:05/02/23 07:27:14 ID:34kNFgZV
>2 が削除されたので再録します。仮にも物理を学ぶ者がこうした陰険な手段
を取るとは!

歴史的には                           2004. 12. 6
流体運動のオイラー方程式は1755年に作られました。この年代は18世紀の半ばであり
熱力学が全く誕生してなかった時代です。カルノーサイクルは1824年、それが世に知ら
れたのは、それから20年後です。熱力学は19世紀から20世紀初頭にかけて創られた理論
であり、オイラーが熱力学を考慮しなかったのは当然と言ってよいでしょう。

むしろ、今までオイラー方程式が熱力学を取り入れた形に修正されなかったことは驚き
です。1827年に生まれたナビエ・ストークス方程式もまた熱力学を考慮していないので、
修正する必要があります。クレイ数学研究所が百万ドルの賞金を賭けたN・S方程式の
解の存在問題は、それ故必然的に否定的に解決されると思われます。
http://www.claymath.org/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%AC%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%83%A0%E6%87%B8%E8%B3%9E%E5%95%8F%E9%A1%8C


14 :oira05772:05/02/23 07:29:50 ID:34kNFgZV
>>13 失礼、削除されていませんでした。

15 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/23 08:53:42 ID:???
このネタいただき
もっと上手くまとめてScienceに投稿する
こんな所で研究ネタを披露したのは迂闊だったな


16 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/23 08:55:19 ID:???
いいか、すべての物理的な関係式は、所詮近似式ですよw
そこが物理の限界w

17 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/23 10:04:18 ID:???
 熱力学的な作用は、外力としてfの中に入れるのが普通と思うのだが。
 方程式の中に組み込むというのは、工学的な手法のように思うけど、
工学の方でそういう式は立てられていなかったのかな?

18 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/23 10:32:49 ID:CxUsrB+o
流体力学の方程式はあまりに希薄でない場合に有効です。というのは、
流体はもともとは分子の集まりです。従って、各粒子の運動方程式に
従うはずです。しかし、有効理論として例えば、流体のある四角い領
域を考えると全体として「微小流体素」として”見なせる”、つまり、
本当は何万個という原子の集まりでも全体としてその四角い領域では、
同じ平均速度で運動していると”見なせる”時に、流体方程式はその
現象に対して意味を持ちますし、有効です。

19 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/23 10:37:01 ID:???
>>1
これは非平衡系の話ですか?

20 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/23 10:44:41 ID:???
エントロピーって空間の各点で定義できるような量なの?

21 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/23 11:16:31 ID:???
オイラーのギャグには大爆笑する。

22 :oira05772:05/02/23 12:09:21 ID:34kNFgZV
>>15 パクリは無理ですね。以前、気象学会に投稿して刎ねられていますから
直ぐパクリとばれます。パクリと判ったら、その途端後ろ指を指されます。
それに式は簡単だけど、物理的意味を本当に理解するのは難しい。

もし本当にサイエンスに投稿するのなら、自分のオリジナルの部分をきちん
と作り出し、データもきちんと揃えててから投稿してください。
それなら投稿しても結構です。

23 :oira05772:05/02/23 12:25:40 ID:34kNFgZV
>>19 
エントロピー密度に傾きのある場合ですから、平衡系にはなり得ませんが、
一方に熱源、一方に冷源があって、その間の地点の温度が時間的に変わ
らないような、擬似平衡の場合を想定しています。


24 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/23 12:31:09 ID:???
非平衡系の物理学を建設するのが先ではないか?

25 :oira05772:05/02/23 12:31:37 ID:34kNFgZV
>>20
>>4 を見て下さい。エントロピーでは無く、エントロピーの密度です。
気圧や水圧と同様に考えて下さい。

26 :oira05772:05/02/23 16:37:55 ID:34kNFgZV
>>24
出来るだけ単純な系で考えるのが良い。と言うことは平衡系でまず考え、
無理なら擬似平衡系で考え、それが無理なら非平衡系で考える。

流体運動の場合も、一様な流れならそれと同じ運動をする慣性系で考え
れば、静止系として扱えます。最後にもう一度一様な流れに戻す。

衝突実験の場合、実験室系から重心系に移して考察し、最後に再び実験
室系に移し変えればよい。

27 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/23 17:16:30 ID:???
>>22
>刎ねられて

何て読むの?

28 :oira05772:05/02/23 18:47:06 ID:34kNFgZV
>>27 >刎ねられて=はねられて=不採用

不採用の理由は色々あったと思いますが、日本ではこの種の論文は「レフリー付
論文」として学会誌に掲載されることは無いと思われます。当時、以下の質問に
答えられませんでした。

1.エントロピー傾度力は全ての物体に働くか? それとも流体のみか?
2.質点の Lagrangian を使うのは無効である。多粒子系の Lagrangian を使うべき。
3.論理にあいまい部分がある。

でも、どんなに完璧にしても日本では論文として採用されないと思います。

29 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/23 20:28:16 ID:???
>>28
安心したよ。
リジェクトされたんなら何の証拠にもならない。
俺が徹底的に論理展開を練り上げてScienceに通してやるよ。
お前の論理の甘さはもう見抜いてるから、俺。

では心おきなく貰わせてもらうよ。
良い論文にするからさ。
残念だったね。


30 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/23 20:52:47 ID:???
>>22
> それなら投稿しても結構です。

お前にそんなことを言われる筋合いはない

31 :oira05772:05/02/23 21:54:38 ID:34kNFgZV
>>29
>>30
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも嵐は虫して下さいね v(^_^)
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      トピ主


32 :oira05772:05/02/23 21:57:49 ID:34kNFgZV
エントロピー傾度力の検証手順

これから、エントロピーの傾度が力として存在する事を次の手順で検証して行きます。
以下の順序で述べて行く予定ですが、実際例を述べるに先立って、(0) でエントロピー
傾度力の本質について簡単に述べます。

(0) エントロピー傾度力の本質

(1) 成層圏における高度を、測高公式を使って求めた時の問題。

(2) 液体の浸透圧に関する問題。

(3) 2つの容器に異なった温度の気体を入れて一定温度に保てるようにする。双方を
連結させ、連結部に綿栓をやや緩く詰めて遮った時、双方の気圧がどうなるかの問題。

(4) 2つの容器に温度が等しく、異なった分子量の気体を入れる。双方を連結させ、
連結部に綿栓をやや緩く詰めて遮った時、双方の気圧がどうなるかの問題。

33 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/23 22:13:27 ID:???
L=K-P=(δm/2)・v^2-(δmgz+X)... ... ... ... ..(3)
であるので、Lagrange の方程式 d(∂L/∂v)/dt -∂L/∂q =0 又は、d(∂L/∂v)/dt =∂L/∂q より
d(δmv~)/dt=-δmg~ -gradX=-δmg~-Vgradp-TgradS... ..(4)



これ明らかに間違ってますよ

34 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/24 02:41:15 ID:???
>>30
確かに。
「投稿しないでください。お願いします」
が正しいと思われ。

35 :oira05772:05/02/24 07:46:38 ID:pVQZD13z
>>33
間違っている個所を具体的に指摘して下さい。

36 :oira05772:05/02/24 07:51:24 ID:pVQZD13z
>>34
パクリとの誹りを受けない程のオリジナルティがあるなら、「どうぞ
投稿してください」が正しいと思われ。


37 :oira05772:05/02/24 07:55:42 ID:pVQZD13z
>>36 誤:オリジナルティ → 正:オリジナリティ


38 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/24 09:02:47 ID:???
>>9
>内部エネルギーUから仕事量 −pV を予め差引き

ワロタ
高校物理も理解してねーだろお前

39 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/24 12:35:17 ID:???
>>36
だからさ、論文として発表されてないんだろ?お前のは
じゃ俺が発表してもパクりにはならんよ


40 :oira05772:05/02/24 12:40:41 ID:pVQZD13z
>>38

d(−pV)=−pdV−Vdp
       =−pdV−V(∂p/∂r)dr
       =−pdV−Sr(∂p/∂r)dr (S:微小流体の面積)
       =−pdV−S凾垂р秩@      (凾吹F微小流体にかかる圧力差)
       =−pdV−Fdr

右辺はどちらも外部からの仕事で、

第1項は微小流体の体積変化に係る仕事、
第2項は流体の位置変化に係る仕事

熱力学も知らず、高校生並みの知識をひけらかす奴のために時間を使いたくないよ。w


41 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/24 15:14:37 ID:???
ダメだこいつ

42 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/24 15:26:40 ID:???
うわああああああ温度勾配から熱対流が発生したああああああ
オイラーは間違ってますよおおおおおおおおおオツ

43 :oira05772:05/02/24 18:51:35 ID:pVQZD13z
>>42
2ちゃんねるの住民は論理的説明が出来ないらしい。何を言っているかさっぱり分らん。
宇宙(無重力)空間で対流実験を行っても対流が起こらなかった、と主張したいのなら、
それをきちんと述べろよ。

Dv~/Dt=f~−α grad p−Tgrad s ... ... ... ... ..(2)

外力 f~=0、最初流れが無く、一定温度だからDv~/Dt=0、−Tgrad s=0
∴ −α grad p=0 より p=一定

A(高温側)                             B(低温側)
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃                                   ┃
┃                                   ┃
┃                                   ┃
┃                                   ┃
┃                                   ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


次に上図でスイッチを ON してA側の温度を上げ、B側の温度を下げて温度勾配を造る。
すると、Dv~/Dt=−Tgrad s となるから、対流が起こるという主張かい?

残念ながら、温度勾配が出来ると、気圧勾配もでき −α grad p−Tgrad s=0
が維持されるから、対流は起こらない。圧力を測ったが両側は同じだったと主張する
かも知れない。−Tgrad s=−α(ρTgrad s) で ρTgrad s は全く grad p
と同じ働きをするから、見かけ上両サイドの圧力は同じに見える。


44 :オナラ方程式:05/02/24 20:10:51 ID:dqJnr5m/
あれは、もとは、オナラを方程式で解いたものなんだから
そんなに気にしなくてもいい。

45 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/24 20:50:12 ID:???
もう論文の準備を進めてるよ
英作は得意だ

46 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/24 21:20:20 ID:???
日本ではだめって。。。
海外でもDQN雑誌以外はだめだろーよ


47 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/24 22:29:25 ID:???
式展開がムチャクチャでオモロイな、こいつ



48 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/24 23:16:57 ID:???
−α grad p−Tgrad s=0
が維持されるってことはあんたが言うエントロピー傾度力とやらは結局圧力勾配のことではないのか?
圧力勾配とは独立にエントロピー傾度力が存在するのなら、一体どんな物理系で出現するんだ?

49 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/24 23:49:00 ID:???
>>10
おいおい、その空間微分はどっから出てきたんだよ ワラワラワ

50 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/25 01:28:54 ID:???
>oira05772
 空間微分と時間微分が見事にごっちゃになってますな。
 計算するときくらいちゃんと明記して書くようにしとけよ、
自分にまでかっこつける必要無かろ?

51 :oira05772:05/02/25 18:53:14 ID:/R0qoln6
>>45 >もう論文の準備を進めてるよ。 英作は得意だ

英作が得意なだけではだめ。論理構成が問題だよ。レフリーを通過するには通常の論文の
数十倍以上厳格な審査になると思うが、それに耐えられるかな? それと、論理だけでは
だめで、レフリーを皮膚感覚で納得させる必要がある。がんばってチョ。期待してまっせ。


52 :oira05772:05/02/25 18:57:06 ID:/R0qoln6
>>48 一体どんな物理系で出現するんだ?

以下を参照して下さい。詳しい話は、今後だんだんと述べていきます。

0.エントロピー傾度力の本質
エントロピー傾度力は基本的には圧力の傾度力である。したがって、力として働く
場合、 外見上、-(1/ρ)gradp による傾度力との区別はつかない。ただ、この力が
存在すると仮定した方が、仮定しないより便利であること、また、存在する仮定しな
ければ、物理現象を説明できない場合があることが存在を主張する根拠となる。

(1) エントロピー傾度力は内力である。したがって、外部との反作用が無い限り、流体
の重心を移動させる力にはなり得ず、また、回転を引き起こす力にもなり得ない。
(ただし、外部との反作用、又は外力と相互作用がある場合はこの限りでない。)

(2) 固体に対してもこの力は働いていると考えられるが、効果としては無効である。

(3) 液体に対しては、エントロピー傾度力は有効に働く。浸透圧現象や溶質の拡散等が
その具体例である。しかし、そうした現象を考慮する場合以外は、この力は流体の圧力
の中に組み込まれてしまい、この力はあたかも存在しないように扱える。

(4) 気体に対しても、エントロピー傾度力は有効に働く。気体の場合、この力の本質は
拡散速度の違いを補償するために働く力と考えてよい。

温度の異なる同一種の気体が接触する場合:温度の高い方がエントロピー密度が高く、
低い方がエントロピー密度が低いため、温度の高い方から低い方に力が働く。
エントロピー傾度力を考えない静力学方程式を使って成層圏での高度を計算すると正し
くない結果が得られる。

同一温度で異種の気体が接触する場合:分子量の大きい気体の方がエントロピー密度が
高く、小さい気体の方がエントロピー密度が低いため、分子量の大きい方から小さい方
に力が働く。この応用については米国の化学者ポーリングがみごとな噴水実験を紹介し
ている。

53 :oira05772:05/02/25 18:58:48 ID:/R0qoln6
>>49-50 >>10>>9 の続きです。 >>9 の以下の説明参照。
>>50 今後気を付けます。

δmで両辺を割ると、
     dv~/dt=−g~−α grad p−Tgrads ... ... ... ... ..(2')

となるが、これは質点の運動を表す式なので、dv~/dt → Dv~/Dtへと換えると、
場の運動式(2)が得られる。

54 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/25 19:20:10 ID:???
↑だからその grad はどこから出てきたんだ馬鹿

55 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/25 19:23:05 ID:ZmycYoW7
(〜^◇^)<何でそんな事も分からないのかな〜 キャハハ

56 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/25 19:59:14 ID:???
遠心力があるかないかとかいう議論と同じだな。
激しく無意味。

57 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/25 20:24:06 ID:???
>エントロピー傾度力を考えない静力学方程式を使って成層圏での高度を計算すると正し
>くない結果が得られる。

ちゃんと数式で説明してください

58 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/25 22:59:31 ID:???
>>1
お前、ちゃんと採択された論文何本持ってんの?

多分一本もないんだろうが



59 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 01:10:58 ID:???
>>1
大漁ですねw

60 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 01:45:45 ID:6zoMgFXN
1>> がんばれ。
いらぬノイズ混じりの情報から真実を引き出せ。
実験・観測事実が最良の情報であることを忘れずに。


61 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 01:59:05 ID:???
ていうか、もはや物理学科の香具師は流体力学をちゃんとやらんからなw
流体力学の研究室が物理学科に残ってるのも京大だけだし。
工学部や地球物理のほうが遥かに充実している。

62 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 02:01:01 ID:???
>60みたいのは真性なのか釣りなのか

63 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 02:09:33 ID:???
>>62
真性の模様。

http://science3.2ch.net/test/read.cgi/sci/1079090114/77
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/sci/1079090114/83

64 :oira05772:05/02/26 07:42:16 ID:K4c/BLFO
>>54-55 
バッカじゃないの。最初は質点(微小流体)の力学から出発して議論してるんだよ。
流体力学になるのは、最後の dv~/dt → Dv~/Dtのところだけだよ。

ランダウ・リフシッツの「流体力学」の最初の部分第1章2のオイラーの方程式の
項をちゃんと読むこと。あほ等と話してると疲れる。 お前等、解析力学の知識も
無いんじゃないのか? ちゃんと勉強しておけよ!


質点(微小流体)運動から出発してオイラー方程式を求める手順

(1) 流体内の任意の1質点に着目する。
 (ここでいう質点とは温度、密度など流体の性質を全て持っているものとする)

(2) ma~=F~ を使って、この質点の運動方程式を求める。ここで (x, y, z, u, v, w)
  は独立変数であるので、∂u/∂x, ∂u/∂y, ∂u/∂z といった演算は存在しない。

(3) 質点の速度v~ にパラメーター(x, y, z ) を付ける。、パラメーターを変えること
により、流体場における任意の質点の速度を表せるようになる。この時点から、
∂u/∂x, ∂u/∂y, ∂u/∂z といった演算が可能になる。

(4) dv~/dt を ∂v~/∂t と、(v~・grad)v~ との2つの部分に分ける。

(5) D/Dt≡∂/∂t+(v~・grad) と定義し、Dv~/Dt=F~ と表せば式が求まる。

65 :oira05772:05/02/26 07:44:00 ID:K4c/BLFO
>>57
Dv~/Dt=−g~−αgradp−Tgrads ... ... ... ... (2)

のz成分から出発します。静止状態ではDv~/Dt=0だから

−g−(1/ρ)∂p/∂z−T∂s/∂z=0

−gdz−(1/ρ)dp−Tds=0

 ∴ dz=−(T/g)(Rdp/p+ds) (R:単位質量当りの気体定数)

  z=−R/g∫Tdp/p−1/g∫Tds... ... (3)

対流圏では s=一定ですから、右辺2項目は0で通常の静力学方程式の解と一致します。
成層圏では ∂s/∂z>0ですので、通常の静力学方程式の解よりzは小さくなります。


実際の観測では以下の式で凾嘯求め、地上から積み上げて行きます。
∴ 凾噤=|( [T]/g)(R冤ogp+凾) =( [T]/g)(R|冤ogp|−凾) ..(4)

ここで [T] は 冤ogp 内のTの平均の値、||は絶対値。
成層圏では凾刀рOであるので (4)式で求めた凾嘯ヘ常に(3)式で求めた値より小さい。


66 :oira05772:05/02/26 07:45:12 ID:K4c/BLFO
>>60
ありがとうございます。一番本質的部分は「熱力学」と「流体力学」の融合です。
現在の流体力学を極限として「静止状態」にもって行った時、熱力学とは異なった
平衡条件になります。逆に熱力学は流体が「運動状態」になった途端に使えなくなる。

これらは非常におかしな話です。 力学系に2つは必要ありません。そのためには
両者を統合する必要があるのです。

67 :oira05772:05/02/26 07:56:06 ID:K4c/BLFO
>>65 訂正 一番最後の文を以下に訂正
成層圏では凾刀рOであるので 常に通常の静力学方程式の解の値より小さい。


68 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 14:50:22 ID:???
こいつは一生を無駄に過ごすタイプだな

ま、頑張れや
永久に理解者は現れないがな

69 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 15:23:44 ID:???
>>66
お前にゃ一生論文は書けねえよ。
無駄な努力はやめな。

70 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 15:26:27 ID:???
何が流体力学と熱力学の融合だ。
流体のエネルギー方程式を無視するな馬鹿

71 :oira05772:05/02/26 15:27:30 ID:K4c/BLFO
>>68 ま、頑張れや   永久に理解者は現れないがな

理解者が数人現われれば御の字さ。 (^_^)y=~


72 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 15:37:38 ID:???
>>1
からかわれてるだけなのに気づけよ
お前はラグラジアンの使い方からしてなってない
出発点から滅茶苦茶

73 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 15:57:51 ID:???
>>1
まさに電波だな

74 :oira05772:05/02/26 17:12:37 ID:K4c/BLFO
>>72 からかわれてるだけなのに気づけよ

元々覚悟の上だよ。しかし、これだけ香具師が出るとは思わなかった。


>お前はラグラジアンの使い方からしてなってない

ラグランジュの方程式は特別な式ではない。F~=ma~ の一般化に過ぎない。


75 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 17:15:55 ID:???
↑電波消えてね そろそろ

76 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 18:09:12 ID:???
>>1
だからお前、出版された論文は何本あるんだよ

77 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 18:19:57 ID:8J30fjiM
そのうち相対論は間違っているとか言い出しそうな予感。

78 :oira05772:05/02/26 18:23:37 ID:K4c/BLFO
>>73 >>75
論理と数式を駆使してデムパだと主張しな! お前等物理屋の端くれだろ?

79 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 18:38:56 ID:???
↑だからお前、これまでに何本論文を出版してきたんだよ

80 :oira05772:05/02/26 18:39:03 ID:K4c/BLFO
>>76
まず、自分の方から述べな。そしたら、答えてやる。

81 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 18:41:12 ID:???
↑お前、何本論文持ってるんだよ

82 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 18:41:36 ID:???
>>9 qに関する微分を空間微分にしちゃうのはヤバイだろ・・。
意味が全然違うよ。

あと、Xはエンタルピーだろ。

83 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 18:45:55 ID:???
>>80
お前論文ゼロだろ

84 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 18:49:43 ID:???
>>1
お前、論文が通ったこと無いだろ

85 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 18:57:16 ID:???
>>82
散々指摘してやってるのに気づかないんだよ
この馬鹿 ワラ

86 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 18:59:01 ID:???
形式的には、論外。
物理的には、オイラー方程式に従う流体はエントロピー生成がないことを思い出す必要がある。
エントロピー勾配に比例する力は熱的な緩和力であり、
系全体のエントロピーを増加させる方向に働く非可逆力。
そんなものをオイラー方程式に取り込む必要はない。
Bogoliubovの論文でも読んで出直して来い。

87 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 19:10:15 ID:???
>>1
お前には研究は無理
学部一年の授業から
受け直せ

88 :oira05772:05/02/26 19:17:35 ID:K4c/BLFO
>>86
異なった温度の気体の圧力が平衡になる条件

      A(低温側)           B(高温側)
┏━━━━━━━━┓   ┏━━━━━━━━┓
┃      Va      ┃   ┃      Vb     ┃
┃              ┗┯┯┛              ┃
┃              ┏┷┷┓              ┃
┃      Pa      ┃   ┃      Pb     ┃
┗━━━━━━━━┛   ┗━━━━━━━━┛
       Ta              Tb

上図のように、左側には温度 Ta、右側には温度 Tbで、質量 mの分子の気体を入れ、
間の通り道には綿栓を詰めて置く。綿栓の詰め方は両側に気圧差があっても運動エネ
ルギーが生じない程度で、両側の気体は綿栓を通して交換可能な程度とする。

A(低温側)とB(高温側)の壁は冷源と熱源になっていて、中の気体は各々一定温度
Ta、Tbに保たれているものとする。この時、気圧 Paと Pbは時間が経過するにつれ、
一定比に落ち着き、両者の間に(擬似)平衡が成り立つ。この時の平衡条件は、気体
分子運動論の立場からは Pa:Pb=√Ta:√Tb である。ここで擬似平衡と述べたのは
両側が一定温度(Ta, Tb)に保たれている間だけ成り立つ平衡であり、真の平衡では
ないからである。

この時、Ta<Tbであるので、明らかに Pa<Pb が平衡条件であり、これはオイラー
方程式の平衡条件pa=pbとは矛盾する。


89 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 19:26:56 ID:???
↑おまえオイラー以外知らないのな

90 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 19:34:15 ID:???
いや、だからオイラー方程式は88みたいな熱的緩和過程は
最初から記述できないわけ。
言い換えるなら不可逆な輸送現象は扱わない方程式なの。
それが「完全流体」たるゆえんでしょ。

あんたがやっているのは理想気体の状態方程式に
文句をつけているのと同じようなこと。

91 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 19:43:22 ID:???
>>1
熱伝導の効果が入った流体方程式もとっくの昔に提案されてるけど。
そんなことも知らないで流体やってるの?

92 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 19:47:15 ID:???
ただのデンパだったか

93 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 19:53:00 ID:???
眞鍋かをりの下着写真集が丸ごとうpられてたんで見てみたら

かなり勃起した、、




94 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 19:55:59 ID:???
うp

95 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 19:57:33 ID:???
「完全流体」の意味も知らずにオイラーに文句言ってる粋な研究者がいるスレはここですか

96 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 20:05:55 ID:???
眞鍋かをりって良いおっぱいしてるんだよなぁ

97 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 20:16:50 ID:???
はやくうp

98 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 20:31:35 ID:???





ほら、お待ちかねの眞鍋写真集だよ

http://www5f.biglobe.ne.jp/~a-yu/i/thumb/manabe_kawori/img/manabe_kawori40[01-90].jpg
http://www.g-idol.com/ma/images/Manabe_Kaori/[01-90].jpg


見たら礼ね

99 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 20:32:56 ID:???
ついでに100とっとくか

100 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 20:33:53 ID:AUVPG8Re
100

101 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 20:36:46 ID:???
>>98 見えねえんだけど?

102 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 20:40:14 ID:AUVPG8Re
>>101
お前にはがっかりだ

103 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 20:46:32 ID:???
>>91
粘性係数が温度の関数で表されるような流体の関係式ってあるの?

104 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 20:49:16 ID:???
>>98 俺にも見えねえんだけど?

105 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 20:58:38 ID:???
つかサーバー重すぎ。

106 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 21:03:59 ID:???
>>88
で、お前、論文何本持ってんの?



107 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 21:23:39 ID:???
もうこの話題はやめて真鍋かをりのスレにしようぜ。

108 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 21:27:46 ID:???
最近の眞鍋はエログロ過ぎる
ボタンで顔を撫でて公開オナニーしたり

109 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 21:53:54 ID:???
久保の演習書ですらもっとまともな式が書いてあるぞ。

110 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 21:56:55 ID:???




お前ら眞鍋写真集の礼は?


よかったらもっとうpるよ





111 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/26 23:43:54 ID:???
良いスレだな

112 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 03:56:18 ID:???
眞鍋もっと〜

113 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 04:32:02 ID:???
>>1
お前何歳?駄目じゃん

114 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 06:42:25 ID:???
今はあびる優が旬。

115 :oira05772:05/02/27 08:02:04 ID:qz/z7rJX
>>88
異なった分子量を持つ気体の圧力が平衡になる条件

     A(質量小の分子側)      B(質量大の分子側)
┏━━━━━━━━┓   ┏━━━━━━━━┓
┃      Va      ┃   ┃      Vb     ┃
┃              ┗┯┯┛              ┃
┃              ┏┷┷┓              ┃
┃      Pa      ┃   ┃      Pb     ┃
┗━━━━━━━━┛   ┗━━━━━━━━┛
       ma              Mb

上図のように、左側には分子量 ma、右側には分子量 Mb、の気体を入れ、間の通り道
には綿栓を詰めて置く。綿栓の詰め方は両側に気圧差があっても運動エネルギーが生じ
ない程度で、両側の気体は綿栓を通して交換可能な程度とする。

この時の初期の擬似平衡条件は、気体分子運動論の立場からは Pa:Pb=√ma:√Mb
である。ここで擬似平衡と述べたのは両側の気体は交じり合って、直に純度が劣化して
しまうからである。

この時、ma<Mbであるので、明らかに Pa<Pb が擬似平衡条件であり、これはオイ
ラー方程式の平衡条件pa=pbとは矛盾する。

maを水素分子の質量、Mbを酸素分子の質量とすると、Pa:Pb=√2:√32
実に、Pa:Pb=1:4 に達し、非常に大きな圧力差が生じる。

米国の大化学者ポーリングは著書「一般化学」の中で、この圧力差を利用した「噴水実験」
を記載しているので、興味ある人はぜひ参照のこと。



116 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 10:25:47 ID:sVD9THsp
>>88 それは非衝突の希薄気体の平衡条件(Knudsen効果でぐぐってみろ)。流体
力学とは関係ない。

117 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 10:46:28 ID:???
仲根かすみのブルマ写真集が丸ごとうpられてたんで見てみたら

かなり勃起した、、




118 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 11:01:05 ID:???
うp

119 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 11:02:37 ID:???
>>1
論文の一つも書けない阿呆が生意気に物理を語るんじゃねぇよ

120 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 11:11:41 ID:???
>>98
>>110
dくす。
できれば、>>117の仲根かすみブルマ写真集がホスィ。

121 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 11:28:57 ID:???
いまどき仲根かすみ写真集にこんなに食いついてくれるのは

おまえらだけだよ

嬉しいから丸ごとうpしてやる

待ってろ

122 :oira05772:05/02/27 11:55:37 ID:qz/z7rJX
>>116
キャハア、寝ぼけてるぞ!
>>115 ポーリングの「噴水実験」は通常の圧力下で行われた実験。


123 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 12:17:06 ID:???
>>1
だから化学屋はバカだと言われるんだよ

124 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 12:25:32 ID:???





ほら、お待ちかねのかすみ写真集だよ

http://www.netsquare.com/photo/japan/k/kasumi_nakane/[001-110].jpg

見たら例ね




125 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 12:44:27 ID:???
おまえらもオススメ写真集を紹介してくれよう



126 :oira05772:05/02/27 13:56:02 ID:qz/z7rJX
>>123
化学屋の人格攻撃より、物理的反論を希望。

127 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 14:53:54 ID:???
>>126
物理的にお前はトンデモ。

128 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 15:53:51 ID:???





はいはい、眞鍋写真集の続きですよ

http://www.netsquare.com/photo/japan/k/kaori_manabe_1/[001-064].jpg


見たら霊ね




129 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 17:24:49 ID:???


うp

130 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 17:43:13 ID:???
だれか、加藤夏希と北川弘美の写真集の在処
知らない?



131 :oira05772:05/02/27 19:19:37 ID:qz/z7rJX
浸透圧
    A      A'
┃       ┃       ┃
┃       ┠────┨───z点
┃       ┃       ┃  z
┠────┨       ┃───0点
┃       ┃       ┃
┃        :       ┃
┃        :       ┃
┗━━━━┻━━━━┛

今、上図のように2つの部屋を持った容器を考え、その一部は半透膜で仕切りをする。
A側には水を入れ、A' 側には例えば、砂糖水のような溶液を入れて、初め水面を同じ
高さにする。この場合、双方が等温ならエントロピー密度は  A'側 > A側 である。

時間の経過と共にA' 側の液面が高くなり、一定の高さになって止まる。この浸透圧現象
をエントロピー傾度力を使って説明する。 溶質の気圧的な圧力は
 π=R(凾/V' )T  凾氏F溶液中に含まれる溶質のモル数、V':溶液の体積。

深さhでの圧力(水圧p,p'+溶質の気圧π)は
 A 側  :P=ρgh(=p)
 A' 側:P'=ρ'gh+π  (ρ'gh=p')

∴ 凾o=P'−P=(p'−p)+π    凾吹=ip'−p)=(ρ'−ρ)gh
    =凾吹{R(凾/V')T
    =凾吹{T凾刀@       凾刀≠q(凾/V') ;単位体積当りのS

ここで、右辺の第1項は水圧差、第2項は単位体積当りのエントロピー傾度力差 である。
この2つの力は半透膜によってブロックされ、A側には伝わらない。一方、溶媒の水は半
透膜を通して自由に出入り出来るので、平衡条件は純水の圧力pが左右で等しい時である。
溶質の気圧πは上方にも働き、0点以上にある溶液を持ち上げるので、π=ρ'gz


132 :oira05772:05/02/27 19:33:18 ID:qz/z7rJX
>>127
論理的な反論が出来ない君は敗北者。

133 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 19:34:58 ID:???
浸透圧に変な名前付けてるだけだし、オイラー方程式と何の関係もないし。

134 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 20:21:29 ID:???


本上まなみの水着写真集が丸ごとうpられてたんで見てみたら

かなり勃起した、、




135 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 20:26:19 ID:???



今、NHK教育が熱い!!!!!!!!!!






136 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 20:37:59 ID:???
うp

137 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 20:53:49 ID:???
加藤夏希、誰かに似てると思ったら漏れの妹だ

138 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 21:19:13 ID:???
         \   ∩─ー、    ====
           \/ ● 、_ `ヽ   ======
           / \( ●  ● |つ
           |   X_入__ノ   ミ   こんな糞スレで俺が釣られクマー!
            、 (_/   ノ /⌒l
            /\___ノ゙_/  /  =====
            〈         __ノ  ====
            \ \_    \
             \___)     \   ======   (´⌒
                \   ___ \__  (´⌒;;(´⌒;;
                  \___)___)(´;;⌒  (´⌒;;  ズザザザ
                               (´⌒; (´⌒;;;


139 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 21:23:10 ID:???
           
   ∩___∩       | 
   | ノ\     ヽ      |  
  /  ●゛  ● |      |  
  | ∪  ( _●_) ミ     j     
 彡、   |∪|   |      >>1
/     ∩ノ ⊃  ヽ         
(  \ / _ノ |  |  
.\ “  /__|  |
  \ /___ /




140 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 22:30:20 ID:???




みてもちつけhttp://49uper.com:8080/html/img-s/43059.jpg―――――――





141 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 23:27:16 ID:???



http://www5f.biglobe.ne.jp/~a-yu/i/thumb/manabe_kawori/img/manabe_kawori40[01-90].jpg
http://www.g-idol.com/ma/images/Manabe_Kaori/[01-90].jpg





142 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/27 23:28:55 ID:???



麻生久美子って良くね?




143 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 00:06:13 ID:???
>>1

くだらん


解析力学と熱力学から勉強し直せ


流体力学は十年早いわ




144 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 01:49:38 ID:???
>>1

ところで論文何本持ってんの?





145 :oira05772:05/02/28 07:00:19 ID:KJDTw4e0
>>144
>>144 片手はゆうに越えるが、2桁はない。
恥ずかしいことに、その半分はレフリー付でない。
さらに、俺は物理屋じゃないから物理の論文数は0だ。どうだ!驚いたか!

で、お前は論文何本持ってんの?

146 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 08:54:25 ID:???
↑用はすんだから出ていっていいよ
似非学者さん

147 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 09:19:51 ID:???
化学屋が学ぶ熱力学はほんとうにいい加減だからこのような事態が引き起こされる

148 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 09:35:58 ID:???
>>145
>恥ずかしいことに、その半分はレフリー付でない。 
そんなもんカウントするなよ。

149 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 10:11:05 ID:o0oGabSl
>>140 ええ乳しとるのー。

150 :oira05772:05/02/28 10:50:26 ID:KJDTw4e0
>>146-148
で、お前等論文何本持ってんの?

151 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 12:10:41 ID:???
査読付きの論文は全て、日本語誌である
というオチ?>>1

152 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 12:46:52 ID:???





http://up.nm78.com/data/up075322.jpg



153 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 12:48:38 ID:???
>>131














バーカ
そんなんじゃ一生論文出ねーよ

154 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 14:56:24 ID:???
初等熱力学を復習するスレはここですか?

155 :oira05772:05/02/28 15:28:56 ID:KJDTw4e0
>>133
浸透圧実験ではP<P' が平衡条件であり、これはオイラー方程式の
平衡条件P=P'とは明らかに 矛盾する。


156 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 15:34:02 ID:???





↑だからどうしたの馬鹿?






157 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 15:37:20 ID:???



麻生久美子の写真集が丸ごとうpられてたんで見てみたら

かなり勃起した、、




158 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 15:39:54 ID:???



Phys Rev とか JCP とかに出したことあんのぉ?




159 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 17:28:34 ID:o0oGabSl
1ってまだいたのか。もう解決したじゃん。


160 :oira05772:05/02/28 18:29:38 ID:KJDTw4e0
>>157
物理屋って、こんなことに時間を使ってんのか。親の顔見てみたいよ。w

どうせ、女にモテねーんだろう。 (^_^) ww w  w  w

161 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 19:31:33 ID:???
>>155
浸透圧実験って流体力学の適用範囲か?

162 :oira05772:05/02/28 20:18:50 ID:KJDTw4e0
>>161 じゃあ、こんなのでどう?

液体の運動方程式
「エントロピー傾度力の本質」で述べたように、液体に対して、エントロピー傾度力は
有効に働くものの、浸透圧現象や溶質の拡散現象等を考慮する場合以外は、この力は流体
の圧力の中に組み込まれてしまい、この力はあたかも存在しないように扱える。

このことはオイラー方程式が液体では成り立つことを意味しない。この場合ポテンシャル
に使用する熱力学関数はエンタルピーXの代わりに Gibbs の自由エネルギーGが使われ、
修正された方程式は
  Dv~/Dt=f~−(1/ρ) grad p+sgrad T ... ... ... ... ..(3')

となる。つまり、液体でオイラー方程式が成り立つのは等温時に限る。sは熱力学の範囲
では一意的には定まらないから付加定数が必要で、

  Dv~/Dt=f~−(1/ρ) grad p+(s−s0 ) grad T ... ... ... ..(3)

対流の運動を論ずる場合は、静止箇所で (s−s0 )=0となるよう、sを定める。


オイラー方程式 (1) を使って液体の対流の運動を論じることは非常に難しい。まず、
式の中に温度Tが顕に表れていない。 ρ=ρ(T)と記述出来るものの、式のz成分は
右辺では −g−(1/ρ) (∂p/∂z)=−g−(1/ρ)(−ρg)=−g+g=0となる。

  Dv~/Dt=−g~−(1/ρ) grad p... ... ... ..(1)

オイラー方程式を信奉する賢者の皆様におかれましては、是非 (1) 式を使った液体の
対流運動の解法を御教え頂きたい。

163 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 20:28:10 ID:???
今度はオイラー方程式が液体に適用できなくなった模様w

164 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 20:39:09 ID:???






流体のエネルギー方程式すら知らない馬鹿


>>1

165 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 21:09:17 ID:???
>>1
流体のエネルギー方程式:

ρ(d/dt)(u+(1/2)v^2) = -div(P・v) + ρF・v - div q

d/dt = (∂/∂t) + v・grad
u:流体の内部エネルギー密度
v:流体の速度ベクトル
P:圧力テンソル
F:外力ベクトル
q:熱流ベクトル

これを用いて特定の条件下で(運動エネルギー密度+エンタルピー密度)が保存することは久保の演習問題に出てくる。
珍妙な式を書いて自己満足してるヒマがあったら少しは勉強しろ。

166 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 22:03:45 ID:???




お前ら誰の画像が欲しい?





167 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 22:46:31 ID:???




うっおををおををおををおををおををおををおををおををオイラ
ー方程式には表面張力も重力も粘性すらも入っていませんね
オイラー糞ですねシネですねハゲですねゲロですね馬鹿ですね間抜
けですね唐変木ですね基地外ですね変態ですねオリモノですね
ヘド吐き掛けたれですねええぇええぇええぇええぇええぇええぇええぇええぇ

168 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 22:52:39 ID:J3KixEWE
(v・∇) v~  まじめに議論するお前らが好きだぜ

169 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 22:54:30 ID:???
>>10



そのグラジエントはどこから出てきたの

さっさと説明してね




170 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 23:00:16 ID:???
こんなもの審査でリジェクトされないわけないよなw


171 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/02/28 23:11:14 ID:???


吹石一恵の写真集が丸ごとうpられてたんで見てみたら

かなり勃起した、、




172 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/03/01 00:38:38 ID:???




>>1


    学 部 生 以 下





173 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/03/01 01:08:28 ID:???
>>1
馬鹿すぎ

以下、スルーで


174 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/03/01 09:38:48 ID:W5xUjEKP
>>165
おいおい、気は確かか? 久保亮五:熱学・統計力学 第1章 演習問題 [C] [21]
の回答だけでなく、問題も見てみな!

[21] 内部摩擦(粘性)および熱伝導が全く無視されるとすれば、定常的な流体の流れに
おいて、エンタルピー密度に運動エネルギー密度を加えたものは保存されることを示せ。
ただし重力その他の外力はないものとする。

俺の式はまさに
 外力によるポテンシャル密度+エンタルピー密度+運動エネルギー密度=一定

から出発してるんだぜ。でも、ありがとよ。基礎付け部分にかなり曖昧さがあったので、
気になっていたんだ。早速、検討してみるよ。


175 :165:05/03/01 09:50:43 ID:???
いや、だからさ・・・
もういいっす。

176 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/03/01 10:22:58 ID:???
SCIENCE向け論文、もうほとんど出来た、っと

177 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/03/01 13:10:34 ID:???
>基礎付け部分にかなり曖昧さがあったので、

「曖昧」じゃなくて「滅茶苦茶」だったよ。
でもよかったね。久保演習書でちゃんと勉強してから出直しな。

178 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/03/01 16:57:34 ID:???
近年稀に見る電波1だな

179 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/03/01 17:03:18 ID:???
デンパはデンパらしくやって欲しいと思います。

180 :oira05772:05/03/01 17:54:48 ID:W5xUjEKP
>>176
それはおめでとう。頑張ってチョ。 冗談でなく、誰でも良いから論文を書き

ものに出来ればよい。書けばこのスレッドにあるように誹謗中傷に耐えなければ

ならなくなるけどさ。

181 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/03/01 18:27:34 ID:???
>>174 何にもわかってないじゃねーか。本当に読んだのか?

182 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/03/01 23:46:07 ID:???




   ば か は ほ っ と け





183 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/03/02 10:13:18 ID:???
>>1はこんなことやってたらニート一直線ですね。
ま、他人だから関係ないけど。

184 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/03/02 21:58:44 ID:???





  馬 鹿 が 来 な く な っ て ち ょ っ と 寂 し い





185 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/03/03 13:19:24 ID:???
>>1

アホだな ワラ

186 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/03/04 00:20:24 ID:???
>>10



そのグラジエントはどこから出てきたの

さっさと説明してね







187 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/03/04 19:54:16 ID:???
質問です。

流線のところで、
dr(dx、dy、dz)//v(u,v,w)から、

dx/u =dy/v =dz/w

一般解が、c1,c2を積分定数として、
F1(x,y,z,t)=c1
F2(x,y,z,t)=c2
の∞×∞個の曲線群を表しているということが
わからないのです。

F1,F2って、平面の式ではないでしょうか?

188 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/03/04 20:11:36 ID:???
↑消えろ、1

189 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/03/05 12:25:25 ID:???
1のヤホーでの掲示板

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835555&tid=naebn1bff0a4na5aaa5a4a5ia1bcjfddxbc0a4ca4fc05a47a4a4a4na1a9&sid=1835555&mid=1&type=date&first=1

190 :189:05/03/05 12:26:48 ID:???
間違えた

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=
1835555&tid=naebn1bff0a4na5aaa5a4a5ia1bcjfddxbc0a4ca4fc
05a47a4a4a4na1a9&sid=1835555&mid=1&type=date&first=1

191 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/03/05 12:49:36 ID:???
入れん
内容うp

192 :ご冗談でしょう?名無しさん:05/03/20 20:29:48 ID:O8nYKmk/
あげとこう

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