5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

未だに進化を誤解している人が大半の件について

1 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/01(月) 17:55:54
獲得形質は遺伝しない

というのは常識なのだが、無知な多くの日本人が獲得形質が遺伝すると信じているようだ。

「チンパンジーに勉強させて頭良くさせれば何代かしたら人間になるんじゃない?」とこのような感じに。

進化とは突然変異と自然淘汰の繰り返しというのが常識なのだが、
多くの人がキリンは高い所の葉っぱを食べたいと思っているうちに進化したと考えているのである。

「進化において生物は受動的であり、能動的でない」が正解。

では日本人の無知の問題について語っていきたい。

2 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/01(月) 17:58:13
そういや、この前タモリが

「きりんは高い所の葉っぱを食べようとして進化した。というけど未だに説明されてないんですよ。」

と言ってた。そりゃ説明できる訳ないよなw

3 :sage:2005/08/01(月) 18:01:45
デーモン小暮のラジオ番組で、キリンは敵から身を守るためにほとんど睡眠をとらないという話がでた。
そこで、デーモンが「キリンを何代も安全な動物園で飼ってたら寝るように進化するんじゃない?」

とこんな馬鹿げた話してた。

4 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/01(月) 18:02:34
北の4様ゴール!!!!

5 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/01(月) 18:08:58
人間に脳の病気が多いのは急速に大きくなった脳が大量の血液と酸素を必要とするのに対し、
血管はさほど変わらなかったため、急場しのぎの物となってしまった事に由来する。

生物自身で進化をコントロールできるならとっくにビタミンC合成できる体になってるよ。

6 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/01(月) 18:14:11
そもそも「進化」という日本語に問題あるきがする。

あたかも良い方向に変化していくような印象を受けるため、
馬鹿な文型思考の日本人(これが意外と多い)が、
生物にとって都合のいい方向へ自分で変えていくとでも思ってしまうらしい。

7 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/01(月) 18:17:25
アメリカ人は英語を話しているからイギリス系が一番多いと短絡的に決め付ける馬鹿日本人がどれだけ多いことか。

正解はドイツ系。

アホどもの原理を使うと、アフリカ諸国の多くの人はイギリス系やフランス系ってことになるんだがなw

8 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/01(月) 19:31:37
獲得形質は遺伝しないってのを否定してるエピジェネ信者なら知ってるよ。

9 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/01(月) 20:30:17
まあ進化論もまだ完成された理論じゃないしよくわからんってのも事実だと思うが

10 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/01(月) 20:49:12

脊椎動物〜つうか
ほ乳類だと、
生殖細胞の変化しか、伝わらない…で、良いのかな?

11 :shachou:2005/08/01(月) 21:44:40
獲得形質は
遺伝する


12 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/01(月) 21:57:05
長嶋茂〇の息子は、エンターていなーとしての才能は
まあまああるが、
野球の才能はそれなり。

一部を引き継ぐってこと?

13 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/01(月) 21:58:20
「獲得」形質というのがみそだわな。
通常、この獲得形質は環境変異とほぼ同義でつかわれるんだが、もしトランスポゾンの仕事で「獲得」した形質や突然変異で「獲得」した形質ならどうなんだ。
もちろんテンプレート自体が変成するわけだから「遺伝」しちゃうわな。

逆転写酵素でセントラルドグマがぐらついて結構経ったが、もっとアグレッシブにテンプレートに影響を及ぼす「システム」がみつかってもおかしかあないわな。

14 :shachou:2005/08/01(月) 22:03:49
メッセンジャーRNAだ


15 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/01(月) 22:53:17
どう考えても>>3が間違ってるようには思わない。

16 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/01(月) 22:59:35
>>13
>この獲得形質は環境変異とほぼ同義でつかわれる
何言ってるか分からんぞ。形質=変異だって?

17 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/01(月) 23:13:45
>>15
>>3のデーモンはたしかにあってます。

>>13
生殖細胞という観点に注目して自分の書いた駄文を読み返して御覧。

18 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/01(月) 23:28:05
通りすがりの者だが、意味わかるけどな。ほんとにわからんの?
異なる環境の影響にもとづいた、個体間「獲得形質の差異」のこ
とを「環境変異」というわけだから、厳密には「形質=変異」で
はなく「形質の差異=変異」だが。意味がわからんというのが、
本当にわからんのだとは思えん。

19 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/01(月) 23:38:31
>>18
あんたの突っ込みで余計わからなくなった。
「環境変異」なんて脳内タームを定義もしないで使うからダラダラとした議論になるんだよ。
変異=DNA配列の変化、形質=外から判断できる性質、だろが。

20 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/01(月) 23:41:25
因果関係がまざってきたね

21 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/01(月) 23:49:35
>>3のデーモン閣下の発言は疑問の余地無く正しいです。

22 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/01(月) 23:56:27
ぢゃあーさー
>3
>>19
>>21
キリンを安全な動物園で何代か寝かせるようにすると
DNAに、変化が起こるわけ?
だな

23 :41:2005/08/01(月) 23:58:21
「変異=DNA配列の変化」←間違い
遺伝的変異=遺伝的要因による形質の差異
環境変異=環境要因による形質の差異
こんなもん高校の教科書にだって載っとるよ。

24 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 00:01:10
>>22 ヴァカ。
変異はランダム。選択が無ければ変異はドリフトする。

25 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 00:02:43
>>23
「環境変異=環境要因による形質の差異」ってのが高校の教科書に載っている
ってのがホントなら、それは高校の教科書にしか載っていないと言うべきだな。

26 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 00:04:58
そうそう>>24が、正しい

27 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 00:06:06
キリンの交配って動物園でできるの?

28 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 00:07:33
まあ辞書でも見てくれ。
ttp://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?index=16651300&p=%CA%D1%B0%DB&dtype=0&stype=0&dname=0na&pagenum=1

29 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 00:07:42
807 名前:名無しさん@6周年[sage] 投稿日:2005/08/02(火) 00:02:19 ID:w2+mMDEs0
中国で続々と生まれる新生物ww

ttp://image.yisou.com/search.html?p=%E7%95%B8%E5%BD%A2&scch=on&ei=UTF-8


30 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 00:16:03
=23=28で
>>25ね。

31 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 00:20:52
>>19
メチル化とかはどうなるの?
配列変わらないけど次の世代にも受け継がれるよ。

32 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 03:56:03
進化を理解している大人は2割もいないのではないかと思います。
進化論の本を読んだ経験のある人なんてほとんどいませんからね。
私の周りを見ても進化を理解している人は非常に少ないです。

33 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 06:37:26
                          い
                          か
                          す

34 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 06:38:23
ずれた

35 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 10:15:20
東大目指して勉強頑張った人の子供は、親が頑張った分遺伝し、
スポーツで鍛えた筋力なども遺伝すると考えてる人がいる。

勉強したり筋トレしてるとその度にDNAが変異するとでも考えているのだろうか?

36 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 10:32:05
まあ聖書をまともに信じてアーメン、アーメン言ってるキリシタンどもよりはマシだと思うけどな。

37 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 10:49:54
>>35

良い生活習慣はそこそこの素質でも持てる能力を最大限まで発揮させる可能性が高い。
「目的に向けて切磋琢磨する姿勢」は親の子供に対する表現操作として重要だ。

38 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 11:56:48
何を語るスレなの?

39 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 12:14:29 ?
>>18
それは文学的解釈だなあ。厳密さ・正確さのカケラもありません。
情緒的に書くならいいが、科学的文章にはなじみませんよ。

>>22
頭の整理ができてないヒトだな。DNAには常に変化が起こってる。
動物園の中だと淘汰が起こらないだけ。
野生のキリンがのんびり寝てたら食われちまうが、
動物園のキリンはオチオチねちゃうような暢気な奴が出現しても食われないから生き残る。

>>38
思いのたけ。

40 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 13:13:07
別に理解してなくてもいいじゃん。

41 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 15:49:21
獲得形質が遺伝するかのような錯覚を多くの日本人に植えつけてるのは、
やはり中途半端なテレビ番組に責任がわるのかなあ・・・と思う。

エミューかダチョウ(?)は天敵がいなくて、食べ物がいっぱいあったから、
飛べなくなって大きくなった。

という説明をしてた番組があったけど、普通の人は親鳥が食いすぎで太ったから、
卵から生まれてくる小鳥も最初からデカイみたいに感じているのかな?

42 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 15:56:11
目的論的に説明するテレビが悪影響を与えているのは間違いない。

「〜な環境に適応して〜になった」とか、平気で言うもんな。

「〜な環境に適応するものだけが生き残った」んだってば。

43 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 17:14:19
http://l.pic.to/2qyi0

44 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 17:26:04
>>1
別にいいんじゃない?進化自体を知らない人がアメリカにも結構いるんだから。
(ブッシュ大統領だって正しく知ってるかどうか?)

45 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 18:06:01
>>3
っつーか、10万年も生きてるデーモン閣下なら生物の進化の過程も目の当たりにしてきたはずだろうに。w
「いやあ10万年前はまだサーベルタイガーとかいてさ、あの頃はまだでかい猛獣とか結構いたなあ。」
とか。

46 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 18:17:46 ?
>>42
その説明も間違ってる。
「〜な環境に不適なものは死に絶えた」が正解。
適応してても死ぬものはいるし、珍しい現象でもない。
適応してなくても、天敵やライバルがいなければ生き残る。
しかし不適なものは生き残れない。

47 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 18:40:01
日本語ヘンだぞ。
「不適応」というのは「適応してない」という意味。

48 :shachou:2005/08/02(火) 19:56:30
いくら長い年月たったからって突然変異だけじゃ説明できんやろ?



49 :buchou:2005/08/02(火) 20:07:32
「適応していなくても、天敵やライバルがいなければ生き残る。」という表現は間違っている。その生物は天敵やライバルのいない環境に適応している。

50 :shachou:2005/08/02(火) 20:13:06
さすがbuchou!!!!!

51 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 22:49:06
体細胞と生殖細胞が分かれていない生物なら
獲得形質が遺伝したってそれほど不思議じゃ
ないのでは?
体細胞と生殖細胞が分かれている生物の方が
むしろ特殊だよね?


52 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/02(火) 23:15:31
細菌の形質転換みたいに遺伝情報の変更が起きて発現する形質
は、「獲得形質」とは言わんのじゃないかな。

53 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/03(水) 01:56:49
獲得形質の定義を知らずに、よく議論しようと思えるな。

54 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/03(水) 07:35:45
できそこないに同情するのは自然淘汰という自然界の法則に反している
弱い人間や出来そこないの人たちは、落ちぶれていくべきだ

             フリードリヒ・ニーチェ

55 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/03(水) 08:06:51
進化とは,英語でEvolution.
Ebifurai ha
Voku no
Okini-iri desu.
Ladies and gentleman !
Ultra-man
Tried to
Invite
Old
Neko-furai.

(エビフライは僕の大好物です.でも良く聞きたまえ.ウルトラマンは
猫フライを地球に持ち込もうとしたんだよ.しかも,腐ってるんだぜ!)

つまり,進化とは,ころもの中身が変わってくることなんだよ.
がわを維持しつつ,中身がエビから猫に代わってる.しかも,腐った猫だぜ!
そんなの食ってみるまで分かんないよ.食っても分かんないかもしれないけど.
つまり,進化って,サギなんだよ.外面だけ見てたんじゃ分かんないってこと.

56 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/03(水) 08:33:12
>>52

DNA配列に変異が起きなくても、
環境によって生物の形質は変化するよね、
エピジェネティックなメカニズムで。

生殖細胞がはじめから体細胞から独立している生物では、
生殖でそれがいったんリセットされるから、
そういう形質の変化は次の世代にはふつう伝わらない。

だけどそうじゃない生物では、わざわざ積極的にその
エピジェネティックな変化をリセットしてやる機構がなければ、
親の形質の変化が次世代に伝わっても良いのでは?


57 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/03(水) 10:59:44
原始的な生物やウイルスはDNAの変化が早いってのはそういう事?

58 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/03(水) 12:50:01
確率論と統計学に支配される進化論

59 :高校教師:2005/08/03(水) 12:52:26
獲得形質が遺伝しない件について
「ボディビルダー同士が結婚しても、生まれた赤ちゃんが最初っからマッチョになることはないし、
 茶髪の親から子供が生まれても、親が混血とかでなければ子どもは黒髪になるでしょ。」
と説明している。これでたいがいの高校生は納得する。
小手先感があるのは否定できませんけどね。

60 :高校教師:2005/08/03(水) 12:54:30
多細胞動物ではたいてい生殖細胞は体細胞から独立しているから
この説明で構わない。
単細胞生物や植物では?ときかれるとややこしくなるんだけどね。

61 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/03(水) 13:02:17
妊娠して体質が変わったと感じる女性は多いが、
あれも子供が体内で育ちやすいようにエピジェネティックな変異を起こして、
自分の体質を子供(=半分相手の男)の体質に近づけることで、体質が変化してるんだろうね。
人間じゃないが、この最適化が逆に子供の方に働いて、黒猫の子供を産んだ白猫が、
次に白猫と子供を作らせても黒猫が生まれてくるなんて事態もあって血統書付みたいなレベルだとかなり重要視される。
どうやら人間でも似たようなことが起こってるらしいし(まぁ、大抵気が付かないレベルだが)。
実際黒人の子供を一度妊娠した日本人(白人)が、日本人(白人)と結婚した後に肌が異常に黒い子供が生まれて、
結婚生活が破綻したなんてこともあるらしい。まだ黒人と不倫してたとかじゃなくね。
こういうことがあると、男性に処女信仰があるのも、納得いく。
一度他人の子供を妊娠したら、次からもその影響があるわけだし。

62 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/03(水) 13:14:35
>>3
>デーモン小暮のラジオ番組で、キリンは敵から身を守るためにほとんど睡眠をとらないという話がでた。
>そこで、デーモンが「キリンを何代も安全な動物園で飼ってたら寝るように進化するんじゃない?」
>とこんな馬鹿げた話してた。

「キリンを何代も安全な動物園で飼ってたら寝るように進化する」は正しくない。
「キリンを何代も安全な動物園で飼ってたら寝るようになる」は正しい?

63 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/03(水) 13:17:25
っちゅうか、キリンが進化したら、もうその動物はキリンじゃないな。

チンパンジーも進化するかもしれんが、それはチンパンジーでもヒトでもない、新しい生物だ。

な。


64 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/03(水) 13:19:53
退化も進化の一つだ。

65 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/03(水) 18:00:57
日本の食糧事情が良くなって半世紀以上。
おかげで、日本人の平均身長はぐ〜んと伸びた。

そしてDNAも変化した(つまりは進化か?)と思ってる馬鹿な人結構いるんじゃない?

これから先永遠に平均身長は伸び続け、欧米人に匹敵すると思ってる奴がかなりいる気がする・・・。

66 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/03(水) 22:26:28
>>62
どちらも正しいよ。

67 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/03(水) 22:41:53
獲得形質として寝るキリンも出てくるだろうし、
遺伝子の変異によって寝るキリンが出てきたら、それは普通自然界では淘汰されるが、
動物園の環境では淘汰されないので、そのまま遺伝子が残っていく。
って感じか?

68 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/04(木) 01:02:04
だから、進化論てやつは究極は統計と確率の話だろうに。


69 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/04(木) 05:35:00
生物種多様性の中で遺伝的多様性は比較的新しい概念かと思いますが、
人為的な個体の移入による在来個体群の遺伝的喪失や攪乱、
すなわち遺伝子汚染についてお詳しい方、
その現状、分子レベルでのメカニズムや危険性について
考えていることを聞きたいです。
若干スレ違いかもしれませんが、関連事項かと思いましたので。

70 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/04(木) 11:24:21
アホな文系型の芸能人ばかりだから、こんな馬鹿なこと恥ずかしげも無くいえるんだよ。

素人のくせに知ったかぶるなっての

71 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/04(木) 11:36:22 ?
>>65
正直、DNAは変化してるわけだから進化ともいえるのだが
環境要因の影響の方が大きいだけだろ?

>>67
獲得形質として、じゃなくて、変異体として、だ。
正確に言えば、変異しないことはほぼありえない(変異しなきゃクローン)から
変異体という呼び方自体に問題があるんだが。

>>69
遺伝的多様性は全然新しい概念じゃないわけだが。
江戸時代の日本人は良く研究してたぞ。
科学研究論文としての記述はないが文献としての証拠はある。

72 :69:2005/08/04(木) 12:24:27
>>71
私が言及していることの本質はそこではないのですが。
とは言えご指摘ありがとうございます。お詳しいのですね。
「生物多様性の保全」について遺伝子からアプローチしている論文を
探したところ、比較的新しいものが多かったので早合点してしまいました。

73 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/04(木) 16:35:51
雑種と新種の違いについて

74 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/04(木) 18:16:29
>>71
>正直、DNAは変化してるわけだから進化ともいえるのだが
環境要因の影響の方が大きいだけだろ?

DNAが背の高くなるように変化したとでもいいたい訳?


75 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/04(木) 18:45:40
>>71
いや、獲得形質によって寝るキリンも出てくるだろ。
獲得形質ではどうにもならないレベルで寝れないようになってるというなら別だが。
単純に敵が居ないなら寝るように、『学習』することも考えられる。


76 :shachou:2005/08/04(木) 20:50:39
キリンが寝ない理由なんか人間が分かるわけないやろ?敵?なにいってんの?
寝たくないだけじゃね?



77 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/04(木) 21:27:42
夏だねぇ

78 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/04(木) 22:35:40
誰か>>61にもツッ込んでやれよ。

79 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/04(木) 22:38:54
べとつきそうだから、あんまり触りたくないんだよ、みんな。

80 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/04(木) 22:40:22
そっか、ゴメソ・・・

81 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/04(木) 22:58:19
まぁ、61はああいうことを言ってた人が前に居たので、
それを思い出しながら書いてみたんだが、実際どうなの?

82 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/05(金) 00:05:19
ありえね。

83 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/05(金) 17:39:27
とりあえず、間違った進化論を恥ずかしげも無く、番組で語る芸能人の名前を晒しちゃってくれ。

日本人を愚民化させる元凶だよ。

84 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/05(金) 22:31:30
背の高い人の子供が背が高かったり
親と顔が似てたりってのは遺伝?

85 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/06(土) 00:35:33
>>84
生活環境が一緒って事に因るのが半分くらい

86 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/06(土) 10:47:34
いや、環境要因が120%だ。


87 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/06(土) 11:07:41
越えた!

88 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/06(土) 12:21:47
同時代の同じ社会に生まれた2人の子供A,B
A:両親とも身長180cm B:両親とも身長150cm
について、多少の生育環境の相違ではBの身長がAを超える事は
無いように思える。
同じAならAが、育つ環境によっては身長175cmの大人になるか
身長185cmの大人になるか、というような違いはあるにしても。

身長というのは、遺伝的に決定する部分がわりと大きい形質
なんじゃないかと思う。
(手許に具体的な根拠を示すデータはない。あくまでも「思う」だけなんだが)


89 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/06(土) 12:57:57
そうだな。
何故かは考えればわかることだから、
あえて提示しない。

90 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/06(土) 13:09:54
兄弟がそっくりなのは、生活要因に影響されてるという事は、中国残留孤児のケースから自明となった。
それまでは生活環境の違いなどの影響は少ないと思われて来たが、外見を決定づける要素は食生活や生活環境の影響が大きいらしいと思われるようになって来た。


91 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/06(土) 19:05:44
背は骨が決めるんだが。

92 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/06(土) 20:49:34
背はオヤジが決めるんだが.

93 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/07(日) 02:07:16
こうやって、気の向くままに書く事で、
皆さんの進化論についての考えが分かる

つまり、誤解しているか、
一部のことしか、知らないのか、が分かり


まるで、アンケートですね

94 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/07(日) 02:19:02
そういうからには、お前はきちんと分かってるんだろうなw。

95 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/07(日) 02:23:29
進化という分野で、再現性の取れる実験は?

そもそも、実験科学ではなくて、理論科学ですか?


96 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/07(日) 03:54:43
試験管の中で再現できるよ。

97 :E-BOOK無料DL出来ます!:2005/08/07(日) 10:55:09
http://www.rael.org/
無料でPDFがダウンロード出来るようになりました!!
ラエル著「真実を告げる書」より。
 
 余談になりますが、ここで進化に対するあなたの疑念を晴らしてあげましょう。
あなたがたの科学者は、人は猿から、猿は魚からというふうに発生してきたという
進化論を唱えていますが、まったくの間違いというわけではありません。事実、
地球上に創造された最初の生命は単細胞で、それからもっと複雑な生命が創られて
いきました。しかし、これは偶然によるものではないのです。

生命を創造するため私たちが地球を訪れたとき、まず最も単純なものから着手しました。
それから、環境に適応させる技術を進歩させ、魚類、両性類、哺乳類、鳥類、霊長類を創造し、
最後に猿のモデルを改良したにすぎない人間を創造したのです。
つまり、猿のモデルに、創造者たちをして人間たらしめているものを付け加えたのです。
聖書の『創世記』にあるように、私たちの姿に似せて人間を創ったのです。
もし偶然による進化だとしたら、これほど多様な形態が生じるということはほとんどありえないことが、
あなた自身でもわかるでしょう。

鳥の体色や求愛行動、それにある種のかもしかの角の形をごらんなさい。
いったい自然は、どういう必要があってある種のかもしかや山羊の角を渦巻き状にしたというのでしょうか。
青や赤の羽をした小鳥たち、エキゾチックな魚についても同様です。
これらは、私たちの「芸術家」の作品なのです。


98 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/08(月) 23:54:24
ブッシュ大統領 進化論に異議
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050804-00000029-kyodo-int

アメリカの科学教育における進化論の扱い
http://www.aba.ne.jp/~sugita/157j.htm
(なぜかピアノのBGMつきなので、注意。(^_^;) )

99 :shacho:2005/08/10(水) 23:43:54
神はもう死んだよ。だいぶ前に。


100 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/10(水) 23:47:32
>>96
脊椎動物では
ムリダロウガww

101 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/11(木) 06:37:18
>>46
貴方も間違っている。
適応とは運が良いと一緒で結果論である。
個体ではともかく、種レベルでは、
どんなに能力が低くても生き残っていれば、環境に適応しているのである。
>適応してなくても、天敵やライバルがいなければ生き残る。
↑これは間違い。
天敵やライバルがいない環境に適応しているからこそ生き残った。


102 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/11(木) 08:12:46
>>100
なんで?性淘汰は?
チリ毛は?目玉は?

103 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/11(木) 12:18:13
試験管内で脊椎動物の性淘汰を再現?
誤爆なのかな。

104 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/11(木) 12:22:18
>>100
論理学勉強したら?


105 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/11(木) 20:19:48
そもそも生物の多様性を説明するための学説で、自然淘汰って
考えるとやっぱ変だ。矛盾してる。
環境に適さない種は滅びた。ってことは昔は今よりももっと
多様な生物がいたってことになる。その多様な生物はどこから
来たのか?
突然変異して環境に適するものが残っていったって考えると、
生物の種類はどんどん少なくなるはず。。。

106 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/11(木) 20:43:33
ヒント
超優性淘汰、中立説、ドリフト

107 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/11(木) 20:55:15
まあ、淘汰されても種類が減らないためには、それよりももっと
たくさんの種類の生物がどんどん突然変異して増えてったとしか
考えられないよな。突然変異ってそんなにしょっちゅう起こる
ものなの?

108 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/11(木) 20:59:47
あなたと親とを比べてみれば良くわかるよ。

109 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/11(木) 21:07:07
>>108
子供の遺伝子は親と比べると少しずつ変化してるっていうこと?
でもそれと突然変異とは違うような・・・

110 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/11(木) 21:07:55
なぜ自然淘汰が種レベルで働くと思い込んでいるの?

111 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/11(木) 21:32:26
種レベルって、それがどの程度の範囲のことを言ってるのかも
よくわかんないだけど。淘汰されていなくなった生物もいたんだよね?
それは新種として定着する前にすぐに滅んだってこと?
変異しては滅び、変異しては滅び、の繰り返しで徐々に増えてった
ってことか。いろんな仮説があるけど基本的にはこういうことだよな。


112 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/11(木) 22:00:23
自然淘汰で生物の種類が減るというからには
「環境に適応していない種類の全個体が死滅してしまう」
という状況を考えているのだろう。
こういうのは種レベルの淘汰だが、頻繁に起こるものではないだろう。
普通は個体レベルで淘汰が起こる。
「ある個体は10匹の子を残し、別の個体は5匹の子を残した」
別の言い方をすると「適応度に変異がある」
これが自然淘汰。だから淘汰即ち種類の減少ということはない。

113 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/12(金) 01:31:46
環境が激変しても、それまで機能してなかった余計な物のおかげで生き残れた奴と、今まで他の機能に使用していたものを代用する事で生き残れた奴。・・・そしていつもは意味の無い些細な変化の繰り返し。

114 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/12(金) 10:54:40
首長族って生まれたても首長いんじゃないの?

115 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/12(金) 10:57:01
不細工な両親から生まれた子供も、たくさんの可愛い女の子だけ見て育てられると
可愛いくなるの?

116 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/12(金) 11:02:20
>>114
生まれてからずーっと強制ギプスをして長くする。

>>115
不細工同士の子供でもパーツの組み合わせに依っちゃあ、美形の子にもなる。

117 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/12(金) 11:10:01
てかさあ
野生のキリンって寝るよ、普通に

118 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/12(金) 11:33:30
>116
組み合わせとかじゃなくて。
可愛い女の子だけ見て育てられたら可愛いくなるのかって話。

119 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/12(金) 11:43:36
>>118
ああ、なるさ。
何故って、その可愛い子の9割は化粧で誤摩化してるだけだからさ。
あとは仕草や言動を覚えれば完璧。

120 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/12(金) 12:10:41
>119
違うから。
そういうことじゃなくて、
不細工な両親から生まれた女の子が、
すっぴんですごく可愛い女の子だけを見て育てられたら、可愛いくなるのか?って話。
組み合わせとかなしで。

121 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/12(金) 12:11:48
この場合可愛いってのは顔の見た目だけのはなしで。

122 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/12(金) 13:16:37
まあ、可愛いという曖昧な表現が科学を語るには不適切だという事だけは言えるな。

123 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/12(金) 15:26:41
>>1
>獲得形質は遺伝しない
>というのは常識なのだが
どういった実験で確認されたのでしょうか?
どこかに、公表してる?
URLプリーズ

124 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/12(金) 15:32:22
形質→たんぱく質→DNAという逆コンパイルが凄まじいまでの知的メカニズムが無いと不可能だから、自明。
だと俺は思ってるが。そんなメカニズムがあるなら、すぐに発見されて、人類はそれを利用して究極生物になってるだろう。

125 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/12(金) 16:13:46
>122
お前はうざすぎてピコワロタw

126 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/13(土) 14:11:23
>>104
論理学という学問がどんなものか知ってる?
論理的な考え方や文章の書き方を勉強したら?

127 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/14(日) 17:10:03
神が人間を作ったと本気で信じてるキリシタンどもは、
非キリシタンのまともな人間は誰が作ったと思ってんだ?

128 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/14(日) 17:41:19
>>127



129 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/14(日) 17:51:15
まあ、ネタにネタレスすると

神様が人を作った後で、悪魔や不治の病を作ったんのは、なぜですか?

なんて歌詞の歌がある

ホント、神様に聞いてみたいよ


130 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/14(日) 18:05:36
人間がヒトゲノムをいじって新たな形質を獲得させたら、
その形質は遺伝するよね。

人間がヒトゲノムをいじるためのテクニックは、
学習によって後天的に獲得するものだよね。

だから、人間の行為そのものが、>>1の仮説を否定しているように見える。



131 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/14(日) 18:50:35
人間並みの知能があって、初めて獲得形質を遺伝させれるんだよ。


132 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/14(日) 19:26:00
>>129
人に試練を与えるため

133 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/14(日) 20:14:33
「おたく趣味の人間は顔がおたくになるんだよ」

134 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/14(日) 20:16:45
>>132
キミは、人が試練に悶え苦しむ姿を見てなんとも、思わないのかな?
宗教戦争やテロとか、自然災害も試練なの?
違うと思うよ

135 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/14(日) 22:53:43
ま、答えは神のみぞ知るってことで。
 

136 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/14(日) 23:00:55
物理化学的に言って
生物は炭素などの有機化合物から成り立つ
今の地球環境で炭素が安定存在しようとしているひとつの形態

ということでいいのかね?

137 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/15(月) 03:38:31
>>134
そういう試練を乗り越えた優良遺伝子を持った個体を抽出するため。

138 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/15(月) 16:43:13
あれか、
肉体が滅びて精神だけになってしまった存在が
高度に知的で体も丈夫な新しい肉体を作るための実験場が地球なんです、
みたいなことか。

139 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/15(月) 17:07:55
>>138
何か話が変な方向に向かってない?いい加減慣れたが

140 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/16(火) 11:09:51
ただ、悪魔は神様が意図して作ったわけではないがな。

141 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/17(水) 00:01:08
>>135の発言が仲裁的だった
あおりを流した

>>139のゆう通り
もはやネタスレだよな

楽しくマターリで

142 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/17(水) 01:15:49
>>141が一番頭弱そうな件

143 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/17(水) 10:53:36
「宗教の時間」か?

144 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/17(水) 12:09:44
「宗教の時間」だ。

145 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/17(水) 16:39:47
だって世界のブッシュちゃんがそういうんだもん

146 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/21(日) 18:28:20
質問なんですが進化と環境適応って違うものなの?
環境適応って突然変異?それとも獲得形質?
あと>>1について思うんだがもしキリンが昔、背の低い木が一部で、
ほとんど背の高い木しか周りにない環境なら、必要にかられて徐々に
首が伸びていくとは考えられなくもないのでは?
寒い地域だと体の首とか腕が短くなるみたいに。まあすぐにはならんけど。

147 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/21(日) 19:21:16
前から疑問なんだが、セミって何年か地中で暮らして一夏だけ地上に出るよな。
するとたとえば今年のクマゼミと来年のクマゼミは絶対交配しないし、
それぞれの子孫も互いに交配しないよな。
するとセミは年ごとに遺伝的な差異がかなりあるんじゃないの?
亜種に分かれつつあるといっていいの?

148 :かずひろ ◆npn65c7QEE :2005/08/22(月) 03:32:30
↑すげーな
今まで全く気付かなかったよ
サケも4年周期だから4種類だという事だね

149 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/22(月) 16:08:17
ヒトは10ヶ月周期だね。

150 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/22(月) 16:23:27
>>147
たまに早熟だったり晩成だったりして、
1年2年のズレはあるんじゃないんだろうか?

151 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/22(月) 17:34:15
鮭児ってのがあるな。トチ狂って年季前に遡上するやつ。

152 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/22(月) 21:39:48
旨いらしいね。鮭児。

153 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/23(火) 15:13:28
13年ゼミとか17年ゼミは
どういう進化過程であんなにじっくり潜伏するにいたったのか

154 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/23(火) 16:22:45
>>153
地中の方が楽なんじゃねえの?

155 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/23(火) 17:44:45
>>153
寄生虫だか寄生蜂の発生周期から逃れるために(ためにってのは誤解を生むが)進化したようだが。

156 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/24(水) 00:18:40
>>155
逆だな。
同種の短い周期のはそいつらに全部やられちまったから、長い周期のが生き残ったんだ。

157 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/24(水) 02:30:28
国際セミ会議で話し合って決めたんだろ

158 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/24(水) 02:32:11
>>157
常識の範囲。

159 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/24(水) 10:24:29
>>156
寄生する種が、その宿主を滅ぼすことはありえないだろ。


160 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/24(水) 13:22:52
>>159
何であり得ないんだ?

161 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/24(水) 13:57:28
よくあるこった。

162 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/24(水) 17:21:50
進化なんて、絶滅と補完の歴史ですよ。

163 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/26(金) 23:51:45
この本嫁。
児童書レベルだからすぐ読めるぞ。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163672303/qid%3D1125067793/249-6537184-8543565

164 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/27(土) 01:19:18
>>163
おもしろそうだ買うか って
在 庫 切 れ 

165 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/30(火) 10:44:49
減数分裂の際、どんな条件下でもランダムに分裂するの?

166 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/30(火) 15:51:19
ランダムに分裂する条件化でランダムに減数分裂します。

167 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/30(火) 15:55:39
なるほど。

168 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/31(水) 12:03:53
進化と分化って別物?

169 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/31(水) 12:08:14
分化は発生過程で細胞種が変わることでしょ。
進化は種としての変化。

種って何?

170 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/31(水) 13:57:56
進化って種として分化することで良いのか?
種って繁殖すれば二世代目も繁殖能力を持つカテゴリー?

171 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/31(水) 15:07:07
>>170
レオポンとかは、種とは言わないからなぁ・・・

172 :名無しゲノムのクローンさん:2005/08/31(水) 15:40:24
種 (タネ) あるいは 子種 (コダネ) を残せるか 残せないか

39 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)