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建材について語る

1 :名無し組:04/08/20 19:28 ID:i+CRvbhQ
 現在のリサイクル建材の回収率が凄く高いのは承知ですが、(
だってリサイクル×2だけの話だからね。)
 石膏は溶かして再利用、コルクは砕いて捏ねて再利用、パーティクル
は最凝固と推察しますが、それでは、ケイ酸カルシウム板は如何再利用
しているんでしょうか!? 

2 :名無し組:04/08/20 19:37 ID:i+CRvbhQ
 無機系=石質=石膏。(ジプトーン、トラバーチン吸音板、プラスター防音板)
 有機系=木質=合板。(コア、ベニヤ、積層板、一枚板、コンパネ、ダイライト)
なんて種別されるんでしょうが、石膏系でも、部屋の快適さを保つ、
科学系ボード「ケイ酸カルシウム板」という製品もありそれは、石膏内部に
ケイ酸カルシウムが練り込まれている石膏板で、化学変化により部屋の空気が変わるそうです。 
 

3 :名無し組:04/08/20 19:50 ID:i+CRvbhQ
石膏ボードにおいても、設置場所と意図によってもっとも適した板が
変わる。天井には、{音響を吸い取る「吸音板」}壁面には{音を外部に
逃がさない、「防音板」}。と言う事は、建築の基本としては音は、決まって
天井の吸音板に吸ってもらうというのが最も最適らしい。理由は壁面に音を吸わせる
と、隣室に迷惑、。天井をも防音板にしてしまうと、「音の逃げ場」が無くなる訳だ。
 と、言う事は、その音響は、天井から、誰もいないお空へ流すか、上階との厚い壁面
にブロックしてもらうのが最上だろう。
 マグウール、グラスウール、ウレタンフォーム等、断熱材を投入する空間を要するのも
とても重要になる。厳密でなくても、吊ボルトと軽鉄材のサイズによって、
天井の高さが決定するので、個人の空間把握能力と数学能力が重要になる。人間の手作業は
絶対ではない可能性に包まれている。よって、1mmに厳しく、かつ50000mm平方メートルの
空間にも、全体感を感覚として保有する。それが重要になる。
 らしい、、、よ!?

4 :名無し組:04/08/20 19:55 ID:i+CRvbhQ
 うっひょー。im tired!!!!


5 :名無し組:04/08/20 19:56 ID:i+CRvbhQ
mmでしかものを言わないのも、もう常識だよね?

6 ::04/08/20 20:10 ID:pKMqTxad
アルデヒドちっくな家=ミリ
天然素材の家=寸

7 :名無し組:04/08/22 20:26 ID:???
「50000mm平方メートル」って…

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